能力決めるのは好きだけど決め台詞作るのは死ぬほど恥ずかしい病

雪が降ったらしいね! 仕事中でロクに見てませんけどね!!!(鬱)

昨年10月から続いた奇跡の季節こと定時退社祭りが、ついに2月にて終焉を迎えました。
まぁ、職業柄、本当に奇跡のような日々と言わざるを得ない。

あの頃は、「残業しないから、おいちゃんのおちんぎんがアブノーマルだお!」とか言ってましたが、いざ残業祭りが始まると、そんな自分に腰のスナップを利かせた回し蹴りをお見舞いしたい気持ちでいっぱいです。(何)

そんな訳で、11時半帰宅な本日。

月曜の朝時点では、「TRPG終わったし、次はアレしよう! コレもしよう!」とか思っていたのですが、この仕事の疲労ってやつは気力を根こそぎもっていくもんだね! ガッデム!!

当面の間、荒んだ日記が書かれますが、ある意味、普通に戻っただけとも言えるので、心配は無用です。
あ、眼鏡な女子中高生からは心配されたいです。
…あ、もう30代なので、女子大生でも全然オーケーです。(何

俺の中二病が熱く滾っている

「またTRPG話かよケツ貸せよ」

とお思いの方もいるかもしれませんが、会社の行き帰りで、「ダブルクロス」というTRPGのルールブックをちまちま読んでいます。
(何気にこれは貰いものだったり。ついに役に立つ日が来るかもしれませんよ! ありがとうございます)

前回のソードワールドと違って、ファンタジーよりも現代物。
更に言えば、らいとのべる風味全開な、中二ファンタジーと言ってもいいかもしれないテイストのTRPGです。

何せ、「二つ名」とか作るんですよ。”リヴァイアサン”とか、”不確定な切り札”とか。
戦闘技能も、光を操るとか、血を操るとか、中二ハートをくすぐりまくりです。

…と、中二中二と言っている自分ですが、十二分に中二感溢れる作品を出しているので、若干の気恥しさもなくはないです。(何)

例えば、

”蒼腕の魔女” 伊勢崎 多奈

とか、

“拘束の視線” 辻堂 都

とか、

“血濡れの盗賊” 遠野有希

とか。(何)

そんな訳で、自作品との親和性もソードワールドより高い部分もあり、某鈍器本2ndみたいなのも検討出来るかもしれませんねー。

でももう在庫に悩むのは嫌なんですよねー。
妻からの視線が痛いんですよねー。(何)

何はともあれ。とりあえずはセッションに参加したいなぁと思ってる昨今です。うへへ。

忘れていないか、”演じる火花娘”を

セッションが終わった次は「ゆきつぶ」を進めるです。

仕事がアレなので確定情報を出せずに申し訳ないですが、近々公開します。

とりあえず、本編だけを先に。
その後、数週間を置いて、ショートストーリーを少しだけ。

後ほど、ちゃんと告知します。今しばらくお待ち下さい。